2008年06月30日
モニターハウス 募集!

新商品『HUG ME ~はぐみ~』の発売を記念し、モニターハウス(HUG MEプランのみ・限定3棟)を建てて下さるモニターを募集いたします。モニター様には特典としてとってもお得なアイテムをご用意しました!
モニター住宅は、竣工後3ヶ月間当社モデルハウスとしてお借りいたします。

モニター特典① 本体価格より5%還元
② 『オール電化』プレゼント
③ 住宅設備ポイント還元

※ オール電化の組合せは、エコキュート・IHクッキン
グヒーター・エアコンになります。

『HUG ME』モニターハウス

モニターの方にはご建築頂くHUG MEプランに上記モニター特典のいずれかをプレゼントいたします。
お好みの特典をお選び下さい。
また、モニターハウス特典は、ご建築頂いて完成より3ヶ月間当社モデルハウスとして使用させて頂くことに同意される方のみの特典とさせて頂きますので、ご了承下さい。
お客様「A様」より
マイホームの夢が叶い、嬉しく思います。
マイホームに憧れていた私たちは以前から、新聞の折り込み広告やラジオCM等で名前を知り、気になっていた福家さんを訪ねてみることにしました。そこで担当の藤田さんと初めてお会いして、マイホーム資金計画の立て方や土地の選び方、土地と建物の値段のバランス等、とても丁寧にわかりやすく説明して頂きました。
その後、藤田さんにお願いして建築途中の住宅を何軒か見学させて頂きました。その時に土地を紹介して頂き、その後は私たちが想像していたよりもスムーズに話が進んでいきました。
私たちは遠方に住んでいたため、家づくりに必要な綿密な打合せができるだろうか?とか、建築が始まってからも現場にあまり足を運べないという点で不安がありましたが、毎週送られてくる工事進捗状況で現場の様子を知ることができましたし、打合せに関しても藤田さんに親身になって相談にのって頂いたので不安が解消されました。
福家産業の皆さんと藤田さんのお陰で私たちの夢を叶えることができ、たいへん嬉しく思います。
どうもありがとうございました。これからもどうぞ宜しくお願いいたします。
2008年06月19日
HAPPY 子育て Q and A 上級編

あなたの悩みにお応えする子育てアドバイス!
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![]() この時期の子供たちは...? 子供を動かすクエスチョン。 「しつけ」の最終目的は、親に言われなくても自分の判断で正しい行動がとれるようになること。 子供の様子が知りたくて、親はつい色々な質問を子供に投げかけます。 それは、親の質問が”閉じられた質問”(クローズドクエスチョン)になっているからかもしれません。 質問には そこには、質問する親の価値観や願望がびっしり込められています。 (「友達と仲良く遊べたんでしょうね?」「テストは全部出来て当たり前よ!」などというような具合に)。 いわば、親が自分の疑念をチェックしているわけです。(もちろん、そんな意識はしていないのですが) けれど子供にしてみれば大きなプレッシャーとなってしまいます。それにこの質問だと子供は常に受け身の回答しかできません。 つまり、子供は自分の話したいことを話すことができないのです。 それに対し、 オープンクエスチョン は 例えば「今日学校どうだった?」。 少し漠然とした質問かもしれませんが、子供が自由に答えられる質問です。 ただし、この質問では「親が求める答え」がその場で戻ってくる可能性は低いと言えます。でも、寝る前やお風呂などで、ぽろりと話すかもしれません。 そういうことが実はとても大事なんです。 |
上級編 * ベテランパパ・ママ お助けQ and A子供のしつけ、子育てのお悩みなど、他ではちょっと聞け ない子育てに関するヒント集! 「他人事ではない!?お悩み生の声」は、こちら↓ ![]() |
◆ ついつい子供を急かしてしまいます...。 ◆ 子供の要求をどこまで認めてやれば良いのでしょうか? ◆ 子供の心を開く話し方ってありますか? ◆ 自分で考え行動できる人に育ってほしいのですが...。 |
2008年06月17日
HAPPY 子育て Q and A 中級編

あなたの悩みにお応えする子育てアドバイス!
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![]() この時期の子供たちは...? 幼稚園で増えてきた、こんな子供たち。 大人ばかりでなく、子供達もストレスに晒されている現代。 それは.... ■ 自分に自信が持てない ■ 体力がなく、すぐ疲れる ■ ルールが守れない ■ 人間関係の能力が低い といったものだそうです。 これらの特徴に『思い当たるフシがある』とおっしゃる方、多いと思います。 それでは、どうしてこういった子供達が増えてきたのか、親としてそうした子供達とどう接していけば良いのか...、 ■ 子供の失敗を認める ■ 言葉ではなく態度で子供のお手本となるよう行動する ■ なぜルールを守るのか、を子供が納得するよう教える ■ 子供の本質は本来自己中心的なものであることを理解 これらを私達親が理解して初めて子供と冷静に向き合える地盤が出来たと言えるのではないでしょうか? 普段抑圧される事も多く、大人も子供もストレスを感じがちである現代。 |
中級編 * 新米パパ・ママ お悩みQ and A赤ちゃんのこと、子育てのお悩みなど、他ではちょっと聞け ない子育てに関するお悩み特集! 「他人事ではない!?お悩み生の声」は、こちら↓ ![]() |
◆ 子供の話をちゃんと聞いてあげていますか? ◆ 子供の「甘え」にどう対処すべきでしょうか? ◆ 「叱っていい子・いけない子」の違いを知っていますか? ◆ 子供のお手伝い、みんなどうしてる? |
2008年06月15日
HAPPY 子育て Q and A 初級編

あなたの悩みにお応えする子育てアドバイス!
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![]() この時期の赤ちゃんには...? スキンシップを密にしましょう。 誕生してきた新しい生命と初めて出逢うとき、お母さんは大きな感動と喜びに包 ところで、生まれたての赤ちゃんに対しお母さんが出来る最初の働きかけは何だ それは、何と言っても直接赤ちゃんと肌のふれあいをする事です。 出生直後の赤ちゃんは目が見えていると言います。しかも、出生直後の1時間以 このチャンスに母と子のスキンシップが得られると、母子の間に特別に強い絆が生まれるとされています。 |
初級編 * 新米パパ・ママ お悩みQ and A赤ちゃんのこと、子育てのお悩みなど、他ではちょっと聞け ない子育てに関するお悩み特集! 「他人事ではない!?お悩み生の声」は、こちら↓ ![]() |
◆ 「赤ちゃんに抱き癖をつけてはいけない」...って、ホント? ◆ 自分の子供なのに可愛く思えない私...これって...? ◆ 子育てに自信がなく、毎日辛くなります。 ◆ 人見知りが激しいのですが、早めに直した方がいいの? |
2008年06月12日
Happy子育て Q and A アンサー編・子供の心を開くには
子供が悪い事をした時◆注意しても反発する
◆訳を聞いても何も言わない
◆言えば言うほど逆効果
こんな時、子供は心の中で
「どうせ私なんて…」
「どうせ何を言っても仕方ない」と思っています。
これまで自分の話をちゃんと聞いてもらえなかったり、
「今忙しいから後でね」と言われたまま忘れられたりして、親に受け入れてもらえなかった経験が積み重なり、そのように思ってしまっているのです。
そんな子供の心を開くには、まず子供を認めてあげる事から始めましょう。
お父さんもお母さんも忙しいとは思いますが、なるべく子供の話に耳を傾けてあげましょう。何かいけない事をした時も、その子なりの言い分があるはずです。
「どうしてこんな事するの!」と頭ごなしに叱るのではなく、
「何か訳があるんでしょう?」
「どうしたの?」と聞いてあげましょう。
普段から
「お父さんとお母さんは、あなたのありのままの姿を受け入れるよ」という態度を示していれば、子供は自然と心を開いてくれるようになります。
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Happy子育て Q and A アンサー編・子供の要求
子供が「あれが欲しいよ」
「これがしたい!」
と言う事に対して、どこまで認めてどこから認めないかは、難しいところですね。
でも、子供が親に自分の要求を出すという事は自己主張できる能力が育っているという事なので大変良い事なのです。
子供の要求に一旦は耳を傾けて
「ここまではいいよ」
「これはダメだよ」
と線引きをしてあげると良いと思います。
子供の自己主張を認めながら、一方で「でもその要求は受け入れられないよ」とけじめをつける事で、子供の自己コントロール能力を育てる事になります。
どこまで認めるかは人それぞれですので、ご家庭でよく話し合われると良いと思います。
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Happy子育て Q and A アンサー編・急かしてしまう

「子供には子供のペースがあるんだから…」
そうは思ってもつい急かしてしまうというお母さんが多いです。
今、世界中のお母さん達が子供達に一番多く使っている言葉が
「早く○○しなさい」だそうです。
「早く起きなさい」
「早くごはんを食べなさい」
「早く支度しなさい」
「早く学校に行きなさい」早く、早く、早く……。
この背景には、時代の急激な変化に戸惑う親世代に相当な焦りの気持ちがあり、子供のゆっくりした成長を見守る余裕がなくなっている事があるのではないかと思います。
皆さんもご存知のように、子供にはそれぞれ独自の性格があり、感じ方もさまざまです。それを無視して急かしてばかりいると、子供にとって大変なストレスとなります。
子供に「早く!」と言いそうになった時は、まず自分の心と向き合うゆとりを持ちましょう。
その上で子供のペースをよく見極めて、親がそれに合わせてあげましょう。
つまづいている所があれば一緒に考え、
親子二人三脚で進んで行ってあげましょう。
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2008年06月09日
Happy子育て Q and A アンサー編・子育てに自信がない
毎日の子育て、本当によく頑張っていらっしゃいますね。「子育てに自信がない」という事ですが、ほとんどの方がそうなのではないでしょうか。子育てを終えた方々からも
「反省する所がたくさんある」という声が聞こえてきます。
子育てに真剣で誠実だからこそ、
「子供を育てる自信がない」と悩むのではないでしょうか。
子育てに自信がなくなる方は
「子供に正しい事を教えなければいけない」
というプレッシャーを感じている方が多いようです。そこで、
「親が子供に教える」のではなく、
「子供から学ぶ」「親子で学び合う」と考えてみませんか?
何歳で親になっても、誰もが初めは何もわからない所からのスタートです。自信もないし、毎日が試行錯誤の連続です。そんな毎日を繰り返しながら、子供と一緒に成長していくのです。
あなたのお子さんがどんな時に、どんな感情を抱くのかに興味を持って接してみましょう。お子さんを理解する手助けになります。
「毎日子供に振り回されている」
「どうしたらいいかわからない…」
その事を否定しないで下さい。そう思うからこそ人に聞こうとするし、学ぶ気持ちも生まれるのだと思います。
ぜひ、自信がない事に自信をもって下さい。
Happy子育て Q and A アンサー編・自分の子供なのに…

「何てダメな親なんだろう」
「親失格だわ」
などと自分を責めないで下さい。
心理的な抵抗があって、どうしても子供を愛せない場合もあるのです。しかしそれは、
◇周りに誰も頼れる人がいない
◇過度のストレスや不安で、精神的に相当ダメージを受けている
などの場合が多いのです。
夫婦間、実家や地域の方などにサポートをお願いして、焦らずじっくり問題と向き合っていきましょう。
周囲のあたたかい支援を得て気持ちが安定すれば、必ず子供への愛情も育っていきます。
2008年06月02日
第二回 三遊亭鳳楽独演会and海鮮グルメ寄席

第50回おんせん寄席
格安・本物が人気の「おんせん寄席」が4月で第50回を迎えました。平成7年10月にオープンした常磐湯本町「さはこの湯温泉保養所」。江戸末期の建築様式を模した、ムード溢れる建物を生かす取り組みとして企画されました。寄席は年4回開かれ、実力派として活躍するプロの落語家「三遊亭鳳楽」・「立川ぜん馬」両師匠が交互に出演しています。木戸銭1,000円と格安なうえ、中入りでは師匠のサイン色紙が当たるお楽しみもあり、毎回多くの方にご好評を頂いております。2代目会長秋元高義さんは「100回を目標に頑張りたい」と笑顔を見せています。
2008年05月 « 福島県 いわき市 工務店の福家産業トップへ » 2008年07月





























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