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パーツ:おんせん寄席 – ヘッダ

地域No.1 創業36年 900棟の実績

健康は笑いから-」

ここ最近、巷では『笑い』のもたらす効能について多くの研究・報告がなされているようです。
笑いの効能として最も注目されているのが、ズバリ!ストレス発散の効果であるといいます。
気軽に出掛けられ、又安価な料金で、臨場感あふれる生の噺が堪能でき、ついでにストレスもなくなっちゃう、いいことずくめの「おんせん寄席」、さぁ、あなたも出掛けてみませんか?

 

噺家プロフィール

三遊亭 鳳楽

三遊亭 鳳楽 〜sanyuutei houraku〜

  • 芸歴

    昭和40年 三遊亭円楽に入門 大師匠三遊亭円生より”楽松”と命名される。 
    昭和47年 二ツ目昇進 
    昭和54年 真打昇進 楽松改め初代三遊亭鳳楽襲名。 

  • 受賞
    昭和52年 第6回NHK新人落語コンクール最優秀賞受賞 
    昭和53年 日刊飛切り落語会若手落語家奨励賞受賞 
    平成  5年 文化庁芸術祭賞受賞 
ひとこと

五代目三遊亭円楽の総領弟子。 押しも押されぬ落語会の本格派として評価が高い。
もちネタの多さ(約300題)もさることながら、演じるネタ全てに完成度が高いのが、鳳楽の芸の真髄である。 

立川 ぜん馬

立川 ぜん馬 〜tatekawa zenba〜

  • 芸歴

    昭和46年 五代目立川談志入門 命名「孔志」 
    昭和51年 二ツ目昇進 「朝寝坊のらく」となる。 
    昭和57年 真打昇進 六代目立川ぜん馬襲名。 

  • 受賞
    昭和56年 NHK新人落語コンクール優秀賞受賞。
ひとこと

立川流家元五代目立川談志門下、古典落語の正統派、実力派である。
五代目談志落語継承の一人で、その芸の味は他の追随を許さない。 滑稽噺から人情・怪談・芝居噺までそのレパートリーは幅広い。 なんといっても、その演じる噺全てに「江戸落語」の美学を追究。
言葉の一言一言を大事にする高座は、数少ない本格的な「江戸落語」を楽しめる噺家である。

 

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